トリックアートの種類について

トリックアートの種類について

看板に最適な「2Dトリックアート」SNSで拡散狙いなら「3Dトリックアート」

まずは2Dトリックアート。
これは大昔からあるトロンプ・ルイユと呼ばれる技法で「だまし絵」とも言われます。
枠からはみ出したり、ハイライトや影を強調する事により立体のように見えます。
一般的にお客様が看板を写真に撮ることはまず無いのですが、
インスタ映えする面白いアートだと一緒に撮りfacebookやTwitterに投稿して頂けます。
そのSNSを通じてお客様以外の第三者がサービスを知り、興味を持ってもらうプロモーションに繋がるように企画デザインさせて頂いています。

こちらも2Dトリックアートになります。
2Dトリックアートはどこから見ても立体に見えるので看板には最適です。
イメージは自由です。ビックリする面白い看板を作りましょう!

こちらは壁だけを使った3Dトリックアート。ナナメから撮影するとこのようにゴジラが飛び出して来ます。
3Dトリックアートはインスタ、FacebookなどSNSで拡散させるには最適のものです。

正面から見るとこのようにゆがんで見えます。
この不思議な絵もインパクトがありアイキャッチとしても効果抜群
近くまで来てもらったら撮影位置の印に立って、
撮り方パネルでポーズや撮り方などご案内すると共に
QRコードからサイトへの誘導など、お客様とのコミュニュケーションにも抜群の効果が期待できます。

こちらは床だけを使った3Dトリックアートになります。

逆から撮るとこのように歪んでいます。

最後に床と壁を使った3Dトリックアート
お客様が撮りやすいので展示会、待合室など設営場所は様々。
色々なメッセージをSNSで拡散できるプロモーションとしては最適なものになります。

斜めから見るとこのようになります。
床は歪んでいますが、壁はそのままなので普通に壁のデザインとしても使用できます。

こちらの作品は鳥取の新たな梨の種類「新甘線シンカンセン」のPRで
鳥取県のプロモーション用のトリックアートになります。
奥に見える人たちもトリックアートの一部になります。
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